【完全放置のFX】コピートレード ご紹介

プロトレーダーのEA、公開中。詳しくはこちら




ブログ記事の中でも何度か書いていますが
私は現在、FXにおいては主に

・コピートレード
・EA(自動売買ツール)

の2種類を使って運用し、生活しています。



私がこれらを利用できるようになったのも、
ある億トレーダーとの繋がりがあったから。

元はクローズドな情報として
プロトレーダーのコミュニティ内でシェアされていましたが、
運営元の方針で、既ユーザーからの紹介限定で
一般トレーダーへのシェアも始める方向にシフトされました。





そんな経緯があり、今回は私が利用している内の一つ

「コピートレード」

ご紹介できる運びとなりました。


いつもご覧くださる皆様にとって
少しでも役立つブログになるよう心がけていますので、私としても嬉しい限りです。



ただし、
本案件は一般に広く公開できるものではないため
当ページで書けるのは前段のみです。


詳細に関する情報を希望される方は
下記ボタン「詳細を受け取る」からご連絡いただけたらと思います。

詳 細 を 受 け 取 る




実際にこのシステムで
何人もの億トレーダーが日々の利益を手にしていて、

将来的に専業トレーダーを目指している方にとっては間違いなく相場に対する印象が180度変わる内容となりますし、
ネット上に数多出回っている“ラクして稼げる系”情報とは根本的に違うことを感じていただけると思います。






今や、ネット上での「案件紹介」なんて星の数ほどある世の中です。

以下に「自動でもFXで勝てないトレーダーの現実」本案件の概要を記載しますので
ぜひ検討材料の一つにしていただけると幸いです。






本案件「コピートレード」は
ポジションを建てていくのは基本的にEAになります。

そして、突発的に発生した局面などでは
運営側のトレーダーによる裁量が入ります。

つまり、

「EA + 一部裁量」のトレードをミラーリングする

ということです。




普通「トレード」と言えば「裁量トレード」を指しますが、
それとは別にここ10年くらいの間に広まったのが「自動売買(EA)」です。
第1のトレードが「裁量」、
第2のトレードが「自動売買(EA)」ともいえるでしょう。


トレード売買注文が時代と共に電話からパソコン、そしてスマホに移り変わる中で大きく変わったのは、
「売買の意思決定 → 発注 → 確定」に至るタイムラグの短縮です。


トレーダーにとってメリットに思える一方で、
これにはデメリットもあります。
トレードの腕を磨く時間的猶予がなくなるです。


1つ知識を得る間に、
相場がもっと先へ進んでいるのです。

アナログ時代は1日かけて学んでも間に合っていたものが、
現在は1秒で学びきらなければならないのです。



相場の仕組みがこのようにどんどん高速化してしまうと
たとえEAで高速取引をしようとも、ユーザー側が未熟であれば
せっかくのツールを使いこなすことができず、お手上げ状態。
利益を出し続けることは不可能です。


いまやEAトレーダーはゴマンといますが、
結局、みんな「なぜか勝てない・・・」と彷徨い歩いています。


そんな闇の中で彷徨うようになって初めて
裁量で勝てる技能」をもった人しかEAで勝てない世界になっている

と気付くのです。





EA=自動で勝手に稼いでくれる
という先入観をもつのは、かなり危険です。


EAは結局のところ、機械的なプログラムでしかありませんから
予期せぬ事態の発生や、
刻一刻と変化する相場の状況を複合的に判断する「知能」がなくては
完全放置で勝ち続けるにも限度があります。

(今後は、EAにもAI搭載がもっと一般化する市場に期待したいところです。(^^;))


そんな背景があって、ここ数年でメジャーになりつつあるのが
第3のトレードコピートレードというわけです。



コピートレードは
最前線で取引するトレーダーの「リアルな知能」をもって行われる、
全トレードをそっくりそのままミラーリングしますから
EAに比べその売買判断は、多層的高度化されています。


とはいえ、コピートレードであれば
何でもかんでも「自動で勝手に稼いでくれる」と考えるのは
またしても危険です。


書類や書籍の複写と違い、トレードのコピーには
「時間軸」が存在します。

コピー元の情報を得る、

鮮度」が勝つためのカギになる

ということです。


つまり、相場の取引環境に発生した「タイムラグの短縮」により
決済タイミングのごく僅かな差すらも
パフォーマンスに大きな影響を及ぼす時代になっている、ということです。


トレード環境が悪ければ、コピー元が100%完璧な取引を行っても
ユーザー側は99%98%の精度しか保てないことになります。


たまたまユーザー側が有利に決済できるラッキートレードは存在するわけもなく、「鮮度」を保てなければ、
必ず「不利」なほうへと傾いていき、マイナスに転じます。


0.1pipの差を、ひと月に200回、300回と繰り返し続けたなら・・・。

それはもう、ゴミツールを拾ったと同義です。




コピートレードにおいて重要な「鮮度」

これを保つには、

情報の源流に限りなく近い場所にいないと
話になりません。




本案件が「既ユーザーからの紹介限定」としている理由はここにあります。

もし読者さまの中にコピートレード=自動で勝手に稼いでくれると思い込んで、
海外ブローカーのコピトレシステムを”まとめサイト”で条件比較している方がいるとすれば、それはあまりにもナンセンスです。



海外ブローカーの企業的評価、SNSの口コミ、
シグナルプロバイダーの勝ちトレード%、平均pip、最大DD・・・。


コピートレードは先ほど書いたように
EAに比べて多層的で高度化されているため、このような条件の単純比較で良し悪しの判断がつくようなものではなく、
素人目にはそのシステムの特性・個性、長所・短所を理解するのは困難を極めます。


それゆえネット上でどんなに検索しても、
PC画面に穴が空くほど覗き込んでも、
結局のところは、「目隠しをして闇雲にピックアップするのと何ら変わりない」というのが一般トレーダーの現実です。



一方でクローズドコミュニティには、まとめサイトに流れてこないような、

プロが一任するような「超エキスパート」からの本物の情報
ダイレクトにやって来ます。



プロが超エキスパートと協力関係を保つのは、投資に限った話ではありません。

パリコレモデルは最先端のファッションセンスをもっていますが
それを上回る専属スタイリストが、必ずついています。

世界一の鮨職人は誰よりも魚に厳しいですが
その職人が指名する仲買人が、必ずいます。

専属スタイリストも仲買人も、「下請け」とは違います。
依頼側のプロとはビジネスパートナー

依頼側のプロは信頼しきっていて、むやみに口出しすることはありません。

完全放置でおまかせ状態」

です。

同じことがコピートレードの世界にもいえます。








こういった生身の「人と人との協力関係」は
家にこもってPCと向かい合うだけでは決して成立しないものですし、
「情報の源流」という意味ではダイレクトに繋がっているので
これ以上ない最高の「鮮度」といえます。



本案件は私のポートフォリオの主な柱の一つにもなっていて
自分以外のロジックをポートフォリオに組み込むことで
リスクマネジメントに役立てています。










本当に優秀なトレーダーは、
トレード技術「だけ」で勝っているのではありません。

相場に強くなるには、
トレード環境などの諸条件の整備に精通していることが重要です。

その諸条件とは、ブローカーと協同関係を築いて永続性を保つことも含まれます。
もちろんこれは、システムのユーザーにとっても「おいしい条件」となります。



私はこの度、開発・運営サイドの方とのご縁があったためにこのようにご紹介が可能になりました。


私としても、読者の皆様への日頃の感謝を伝え、
他のトレードブログとの差別化を図りたいと考えていたところでしたので、渡りに舟でした^^



約4ヶ月の運用の後、一部出金してその利益を現物化したところです。

その間、私がやっていたのは残高が殖えるのを見るだけです。




ここで補足ですが、
レバレッジ制限の関係で1口座あたり200万円の上限があるため、
200万円を超える前に定期的に利益分を出金しながら運用していきます。

200万円を超える額で運用する場合には、このような口座をいくつか走らせていきます。






このトレードに興味をもたれた方は、別途詳細をお伝えしますので

下記ボタンからご連絡いただけたらと思います。

詳 細 を 受 け 取 る





※11/7追記
コピートレードの取引履歴はこんな感じ。

50万円入金+ボーナス100%(50万円) = 残高100万円 運用で

10月1ヶ月間の収支は、 +10万円強 となりました。




私の運用収支は、別ページにて公開中

コチラ 】 をご覧ください。




最後までお読みいただきありがとうございます。

ブログランキングに参加しています。
↓ポチッと応援していただけると、大変励みになります!^^

にほんブログ村 為替ブログへ


よく読まれている記事